LE CINÉMA -エキセントリックな映画館-

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はなぽ
はなぽ
映画大好き。
万年「アメリ」オタク。
絵日記を描いたり、
ウェブデザインをしたり、
色々やってます。
エキセントリック

一番好きな映画:アメリ
苦手な映画:
リアルで暗すぎる映画、
動物が可哀想な映画
好みな映画:
フレンチ、ガーリー、不思議系

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    予言
    予言

    2004年/日本
    つのだじろうのホラー漫画「恐怖新聞」を実写映画化。
    初めに小説を読んで、それから映画を鑑賞しました。
    結果、小説独特のハラハラ感が強すぎて映画が微妙でした。
    小説の方は映画にはないシーンもありますのでお勧めです。
    恐怖感は全くなく、ラストはホロリと泣けます。

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    ビッグ・フィッシュ
    ビッグ・フィッシュ

    2003年/アメリカ
    まさにファンタジック映画。
    内容がちょっと難しかった…
    人間のそれぞれの想い等、色々交差しています。
    ティム・バートンならではの奇怪な登場人物も面白い。


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    シークレット・ウインドウ
    シークレット・ウインドウ

    2004年/アメリカ
    スティーヴン・キング原作の「秘密の窓、秘密の庭」を映画化。
    わかる人には初めのシーンでオチが読めてしまうみたいです。
    BGMは少なく、中盤は淡々と進んでいきます。
    軽く睡魔に襲われました。
    キングの描くじわじわと来る心理的な怖さは心地良い感じがします。
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    巴里の恋愛協奏曲
    巴里の恋愛協奏曲

    2003年/フランス
    8人の女たちに似たミュージカル仕立ての映画。
    ファッション、楽曲、映像、全てお洒落。
    笑えるシーン多々ありと個人的には良かったです。
    でもミュージカルって同じ台詞(歌詞)を何度も繰り返すのが多いので、
    苦手な人は途中で飽きてしまうかもしれません。
    実際、私も飽きたシーンが多々あったり。
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    キャットウーマン
    キャットウーマン

    2004年/アメリカ
    アメリカの漫画「バットマン」の登場人物を主人公にして映画化。
    猫みたいな変なマスク被る前が研ナオコみたいでなんだか微妙。
    鞭でピシピシやっていて女王様っぽかった。
    内容は途中で軽く飽きが来ました。
    BGMやファッションで楽しんでました。
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    インストール
    インストール

    2004年/日本
    「蹴りたい背中」で芥川賞を受賞した綿矢りさのデビュー作を上戸彩主演で映画化。
    原作の小説は読んだ事がないのですが、この映画を観て是非読んでみたい!と思いました。
    作者が若いだけあって視点が若い人向けで共感出来ました。
    あとパソコンをやっている人にとっては面白く感じると思います。
    幼い神木隆之介にあんな台詞を喋らせるのが凄いと思った。
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    8人の女たち
    8人の女たち

    2002年/フランス
    ミュージカル仕立ての推理物というかなり新鮮な印象を受ける映画でした。
    舞台は1950年代のフランスで、ファッションやメイクがレトロ。
    8人の女たちの化けの皮がどんどん剥がされていくのがなんだかエグイ。
    微妙なレズシーンが気持ち悪かった。
    落ちは個人的にはイマイチ。
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