LE CINÉMA -エキセントリックな映画館-

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はなぽ
はなぽ
映画大好き。
万年「アメリ」オタク。
絵日記を描いたり、
ウェブデザインをしたり、
色々やってます。
エキセントリック

一番好きな映画:アメリ
苦手な映画:
リアルで暗すぎる映画、
動物が可哀想な映画
好みな映画:
フレンチ、ガーリー、不思議系

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    スリープウォーカーズ
    スリープウォーカーズ

    1992年/アメリカ
    これはスティーブン・キングファンが観たら腹を立てるんじゃないかって思う。
    しかも脚本がキング書き下ろし。
    ビジュアル面でキングの良さが台無しにされたと思った。
    古い映画だからかもしれないけど、これはちょっと酷い。
    ホラーが苦手な方が観てもこれは大丈夫です!
    笑えます。
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    いま、会いにゆきます
    いま、会いにゆきます

    2004年/日本
    竹内結子と中村獅童が結婚するきっかけになった映画。
    雨の季節しかお母さんは現れないので、ずっと雨が降っています。
    雨の日に一人家の中に閉じ篭って観てみると良いかもしれませんね。
    狙ってるってわかっていても涙が出てしまう、涙腺の弱い私。
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    ターミナル
    ターミナル

    2004年/アメリカ
    ロケ地のあの空港はセット。
    しかもかなり凝ってます。
    一番目についたのは日本でもお馴染みのスターバックスコーヒー(笑)
    トム・ハンクスってやっぱりこうゆう可哀想な役にぴったりだなと思いました。
    ストーリーは単純と言えば単純なのですが、素直に面白いと思えました。
    やっぱりスピルバーグ監督は凄い。
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    Mr.インクレディブル
    Mr.インクレディブル

    2004年/アメリカ
    ピクサー作品の中でも個人的に一番な映画です。
    映画館で観たんですが、こうゆう映画は臨場感が大事なので映画館で観た方が良いかもしれません。
    アメリカのヒーローものにありがちな内容で、非常にわかりやすい映画です。
    この映画の見所はやはりリアルなグラフィックです。
    アニメですが老若男女問わず楽しめると思います。

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    電車男
    電車男

    2005年/日本
    インターネットの巨大掲示板「2ちゃんねる」から生まれた実話の恋愛物語を映画化。
    ネットをやっている方々にはもう説明不要ですね。
    原作の方も読んだのですが、全く泣きもしませんでした。
    しかし、この映画でボロボロ泣きました(笑)
    大変よく作られています。
    万人ウケしそうな…まさに日本人ウケしそうなストーリー構成。
    主演の山田孝之のあの素晴らしい演技。
    恋人がいない人は「自分も頑張ろう!」、
    恋人がいる人は「もっと相手を大切にしよう!」
    そう思える映画だと思います。
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    最狂絶叫計画
    最狂絶叫計画

    2003年/アメリカ
    いつもお馴染みの下ネタが少なめ。
    でもやっぱりクスリと笑う程度だった。
    マイケルジャクソンのあのネタはいいのかな…笑えたけど。
    ハリウッド版のリングは日本で売れたホラーをなんでもかんでもアメリカで放映するのが個人的に良く思っていないので観たくなかったのですが、
    これを観てちょっと観てみようかなとは思った(笑)
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    月夜の恋占い
    月夜の恋占い

    2000年/フランス
    アメリが「幸せを運ぶ映画」ならこれは全く逆なのかもしれない。
    良かれと思ってやった事も結果的には裏目に出てしまったり、
    そんな事が続くと人に親切にする勇気がなくなってしまったり…
    そうゆう点では自分にも凄く近いものを感じ共感が持てた。
    赤の他人が主人公とどこかで接点があり、そこから展開していくのは面白いのですが、
    最後の最後まで幸せにはならずおしまいというのはどうかと思った。
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    猫が行方不明
    猫が行方不明

    1996年/フランス
    セドリック・クラピッシュ監督ならでは。
    パリの現実的な風景をお腹いっぱい頂けました。
    ゴミとかもそのままなので本当に現実的。
    「猫が行方不明」なんて猫探しがメインみたいなタイトルですが、
    猫はあんまり関係なかった…オマケっぽい。
    この人の映画にはよく同性愛者が出てきます。
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