LE CINÉMA -エキセントリックな映画館-

作者サイト「エキセントリック」へ

   AUTHOR
はなぽ
はなぽ
映画大好き。
万年「アメリ」オタク。
絵日記を描いたり、
ウェブデザインをしたり、
色々やってます。
エキセントリック

一番好きな映画:アメリ
苦手な映画:
リアルで暗すぎる映画、
動物が可哀想な映画
好みな映画:
フレンチ、ガーリー、不思議系

※当ブログで使用している映画の
写真以外のイラスト等の著作権は
全てはなぽにあります。
無断転載、二次加工、再配布は
固くお断りいたします。


   NEW ENTRY
  • 首吊り気球/伊藤潤二恐怖Collection(12/06)
  • プラダを着た悪魔(12/04)
  • SAW3(12/04)
  • DEATH NOTE the Last name [後編](12/04)
  • かもめ食堂(10/15)


  •    GENRE
  • ラブロマンス (24)
  • ホラー (26)
  • SF/ファンタジー (8)
  • アクション (9)
  • ドラマ (17)
  • サスペンス (14)
  • コメディ (5)
  • アニメ (6)


  •    PICK UP MOVIE
    プラダを着た悪魔
    [MOVIE]クリックで予告編閲覧 公式サイト






    公式サイト


       TRACKBACK
  • ゲーム情報局:スパルタンXとは(03/18)
  • 夜ざくら:交渉人真下正義(01/16)
  • 猫姫じゃ:電車男 今年の246本目(01/10)
  • Lie to Rye:ロング・エンゲージメント(01/10)
  • もんく-秘密の映画生活-日本を後に...:映画「Madagascar」(マダガスカル) -自由を楽しめる?(01/06)
  • スポンサーサイト
    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    スポンサー広告 | Trackback(-)

    ページ上部へ
    ラブ・アクチュアリー
    ラブ・アクチュアリー

    2003年/アメリカ
    19人の恋の物語ということで、主要キャラが19人!
    顔と名前が覚えられないです。
    しかもシーンがコロコロ変わるので何がなんだか…
    これは1回でちゃんと観るのは無理だけど、1回で挫折しました。
    唯一印象的だったのは、キーラ・ナイトレイ扮する既婚者に片思いをする男性の話と、年配の夫婦の話です。
    ほんわか暖かい良いお話。
    スポンサーサイト
    ページ上部へ
    ALWAYS 三丁目の夕日
    ALWAYS 三丁目の夕日

    2005年/日本
    昭和のレトロな雰囲気がたまらなくツボでした!
    レトロなものって大好きです。
    CG技術が凄くてびっくりしました。
    昔って本当に色々大変だったんだなぁ…
    今じゃ、冷蔵庫、洗濯機、TVがないなんて考えられないですよね。
    お約束の感動シーンでは勿論号泣しました。
    あの演出は卑怯だ!
    ページ上部へ
    UDON
    UDON

    2006年/日本
    うどんが絶対に食べたくなる映画です!
    これで食べたくならないのはおかしい!ってくらいに。
    「ブーム」の楽しさ・厳しさがよーくわかりました。
    この映画のおかげで「うどんブーム」は果たして来るのでしょうか?
    私は映画を観た後、うどん屋さんを梯子しました(笑)
    笑いあり、感動ありの具沢山な映画でした。
    ページ上部へ
    東京フレンズ The Movie
    東京フレンズ The Movie

    2006年/日本
    大塚愛初主演ドラマDVDの「東京フレンズ」の映画版、というか、続編。
    DVD版の解説も入っていますが、DVDを観ていないとちょっと置いていかれそうな感じです。
    やっぱり映画だけあって、DVDよりは演技やセットの質が上がっていました。
    ストーリーは「NANA」と似たような感じで、青春バンド映画。
    歌うシーンが多いので大塚愛ファンであれば楽しめる映画だとは思いますが…
    ページ上部へ
    ウォレスとグルミット 野菜畑で大ピンチ!
    ウォレスとグルミット 野菜畑で大ピンチ!

    2005年/アメリカ
    昔から大好きなクレイアニメです。
    グルミット(犬)の冷静なところが可愛すぎる!
    この映画では「アメリ」でもお馴染みの絵本作家、ミヒャエル・ゾーヴァも美術を担当したそうです。
    確かにインテリアも可愛いものが多くて、ちょっとアメリちっくでした。
    ウサギが吸い取られるシーンは可愛いのでチェックしてみて下さい。
    ページ上部へ
    DEATH NOTE [前編]
    DEATH NOTE [前編]

    2006年/日本
    原作も好きで愛読していたので楽しめました。
    ただちょっと、Lとミサのイメージが違ったなぁ…
    リュークはCGなので、漫画そのままなので良かったです。
    だいたいは原作とほぼ同じですが、映画限定のキャラや内容もあるので、
    原作を読んだ人もそうでない人も楽しめると思います。
    前編から月が早くも悪人顔です。
    後編でどう締めるのか気になる!
    ページ上部へ
    神の左手 悪魔の右手
    神の左手 悪魔の右手

    2006年/日本
    楳図かずお作品の中でも特にグロイ漫画が原作です。
    この映画は、人間の心の闇を描いた「黒い絵本」が題材となっています。
    この話が一番グロイと思います。
    効果音も「グチャグチャバキバキ」と、とても賑やかです。
    この映画でケーキが苦手になってしまうかも…
    ダイエットには効果的!?
    (私には効果ありませんでした)
    ページ上部へ
    -less
    -less

    2003年/フランス・アメリカ
    かなりグロイのを期待していたのですが、
    暗闇が多くて暗くてなんだかよくわかりませんでした。
    でもストーリーは個人的には大好きです。
    日本の怖い話によくありそうな内容でした。
    ただ単にグロさで誤魔化しているホラーじゃないので結構楽しめました。
    壊れたお母さんが怖かった…
    そりゃあ、ああゆう状況になったら壊れるよね…
    ページ上部へ
    ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ
    ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ

    2005年/アメリカ
    これって、てっきり心霊ものだと思っていたので、
    途中の展開にドキドキしました。
    でもなんとなーく、オチが読めてしまうような感じですが…
    やっぱり人間が一番怖いんですよね。
    いや、私が一番怖いのはゴ○ブリですが…
    因みに、こちらの公式サイトの「エミリー恐怖の館」で深層心理テストが出来ます。
    中々面白いです。
    私は「妄想系」でした。危険だ!
    ページ上部へ
    オーディション
    オーディション

    2000年/日本
    ホラー映画系のサイトをサーフィンしていて、どこでも「かなり怖い!」と書いてあったので観てみました。
    確かに怖いです!
    心霊的な怖さではなくて、人間の怖さ。
    その怖い人(椎名英姫)がまた美人なので余計に…
    観ていて痛さが伝わってくるような演出が多いので、そうゆうのが苦手な人は要注意です。
    (糸ノコで「キューキュー」言わせながら足首切断など…)
    椎名英姫って、顔や雰囲気が小西真奈美に似てると思った。
    リメイクするとしたら絶対に小西真奈美に演じてもらいたいです。
    ページ上部へ
    マーダー・ライド・ショー
    マーダー・ライド・ショー

    2002年/アメリカ
    何故か地元のレンタル屋では「コメディ」の棚に置いてありました。
    見方によっては確かにコメディだけど…
    なんだか、お下品で悪趣味な映画でした。
    印象としてはそれだけ…
    内容もなんだかよくわからなかったし。
    でも、色彩や音楽などの美術面はかなりハイセンスで楽しい感じでした。
    ページ上部へ
    蝋人形の館
    蝋人形の館

    2005年/アメリカ
    「蝋で死体を固める映画」としか思っていなかったので、
    予想外のグロさに少しワクワクしつつ観ていたんですが、
    ちょっと突っ込み所の多い映画でした。
    指の第一関節ちょん切られて何時間も我慢なんて出来ないって…
    終わり方も「次回へつづく」な感じで中途半端な感じ…
    2が出そうだけど…出るのかな?
    ページ上部へ
    タッチ
    タッチ

    2005年/日本
    「あれ?タッチってこんなんだっけ?」と思っちゃいました。
    イメージが大分違います。
    原作ファンの人にとってはもっと微妙なんだろうなぁ。
    まだドラマの「H2」の方がイメージ近かった!
    現在公開中の「ラフ」も観る予定でしたが、とりあえず保留ということで…
    ページ上部へ
    富江 BIGINNING
    富江 BIGINNING

    2005年/日本
    伊藤潤二作品の映画は、どこのレビューを見ても不評ばかりだったので観ないようにしていたのですが、
    とうとう誘惑に負けて観てしまいました…
    確かに伊藤潤二ファンとしては不満が多い映画です。
    あの絵じゃないと、やっぱり独特の不気味さを出すのは難しいんでしょうか…
    いや、それ以前に、セットが…演技力が…微妙で…(汗)
    顔のイメージはそんなに崩れてはいないんですが、なんだかなぁ…
    ページ上部へ
    楳図かずお恐怖劇場 蟲たちの家
    楳図かずお恐怖劇場 蟲たちの家

    2005年/日本
    原作の漫画を読んだ後も、その話の意味が理解できなかったのですが、
    この映画は更によくわからなかったです。
    頭の悪い私には無理です!
    睡魔にご注意。
    緒川たまきの衣装が可愛くて、そっちばかりに気をとられてしまいました。
    ページ上部へ


    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。